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~年金に頼らず老後を豊かに生きる~40代からのビジネスと投資

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年金とは国家的合法な「ねずみ講システム」

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序説

あなたは、老後はどの様にどのように生きるかイメージ出来てますか、

退職金と年金を頼りにゆったりと過ごしたいと考えているあなた、ハッキリ言って甘いです。

年金システム自体はもう既に破綻しています。

なぜか?

そもそもこの年金システムは欠陥システムだからです。

 

年金システムは欠陥システムだった

年金システムについて解説していきます。

年金というのは、現役世代が保険料を負担することで、高齢者世代が受け取る年金費用を補う制度です。

自分が支払っている年金が、将来自分に戻って来るわけではありません。

ここは重要なのでもう一度言います。

決して自分の将来のために年金を支払っているわけではないのです。

※出典:浅田会計事務所

人口が減少するこれからの日本では、年金制度は99%ほぼ確実に実質的に崩壊します。

これは年金を実際運営している厚生労働省の内部幹部連中の間では既に周知の事実です。

しかし、我々一般庶民にはそれら真実の情報は一般メディアからは流れて来ません。

なぜか?

パニックや暴動を避けるためです。

つまり、日本の年金制度は制度としては存続しながらも、実質的には年金制度はその機能を果たさなくなるということです。

仮に現在40歳の会社員が老後を迎えた時、年金制度がどうなっているかと言うと、恐らく年金の支給対象年齢が75歳以上に引き上げられているでしょう。

形としては年金制度は存続していますが、実際に受け取れる高齢者は少なく、その金額も少なくなると言う事です。

そんな危機的な中、政府は何をしているのでしょうか?

我々一般所庶民の事を本気で親身に考え、政策を打ってくれるのでしょうか?

答えは否です。

如何に上記の様な危機的な状況を国民に隠しながら、かつ反感を買わずに切り抜けていくかを役人(霞が関の中央役員)政治家、有識者(エセ教授、通称「教え屋」)が話し合っているのです。我々の税金を使って・・・

現役時代に必死に働き年金を支払い続けた国民の多くは、いざ自分が年金を受ける前に寿命が尽きて死ぬ、ということが将来はごく当たり前の様になっていきます。

仮にそれなりに長生きして年金の支給を受けられたとしても、数年だけ年金を受け取って寿命が尽きて死ぬ、という事です。

皆さん、そんな事国がする訳ないと思っていませんか?

国は国民個人のために動いたりしません、世論のために動きます。そして世論は国によってどうにでもコントロールできます。

 

年金システムは「ねずみ講」と同じ

冒頭に記した年金がねずみ講と一緒だと言う事ですが、

※ねずみ講の詳しい解説はネットワークビジネス(アムウェイ)に勧誘されたらご参照下さい

「底辺の加入者(若い労働者)からの徴収によって頂点(最も長生きをする老人)を支えるピラミッド型の階層を持つシステムである」と言う点において、年金システムはねずみ講と全く同じです。

さらに言うと、ねずみ講は詐欺商法なので行うと罪に問われますし、自分が騙されずに加入しなければいい話ですが、年金制度の場合は国民全員が強制的に加入しなければ逆に国民にペナルティが課せられます。

そういう意味では、年金制度はより悪質なシステムであるとすら言えます。

この年金制度は戦後から高度経済成長期にかけてはうまく機能していました。

ベビーブームなどによって日本の人口が右肩上がりで増加をし続けていた為に、「ネズミが増える様に無限増殖的に加入者を増やし続けることで成り立つシステムである」という年金システムの成立条件を満たせていたからです。

しかし現在の日本は少子高齢化社会、日本の総人口は1億2,653万人、そのうち65歳以上の方は3,516万人。

さらに2025年には、65歳以上の方の人口は3,677万人になります。

65歳以上の方ひとりを20歳から64歳の方1.8人が支えることになると推計されています。

つまり、我々現役世代は年金を頼りに老後を悠々自適に暮らす事は「不可能」な時代に生きていると言う事です。

企業戦士として身を削る様な思いで働き続け60歳や65歳でやっと定年退職してもすぐには年金はもらえません。

「75歳まではさらに年金に頼らずに老体に鞭打って働きなさい、国は面倒見ませんよ」

これがが安倍政権のスローガンである「一億総活躍社会」の実態であり真の意味なのです。

 

自分で稼ぐ術を身につけなければ将来は悲惨

私が何度も言ってる通り、これからは国や会社に頼らず自分で稼ぐ術を身につけておかなければなりません。

その方法が「ネットビジネス」と「投資」なのです。

私は株式投資を長年やってきたのですが、ネットビジネスではまだまだ新米です。

やっとアフィリエイトビジネスに着手し、今後ユーチューブ動画配信にも挑戦していこうと思います。

そして会社を辞めても月100万円くらいはネットビジネスで稼ぎ、同時に株式投資で増やしていきます。

最終的に将来に不安・悩みを持つ40代、50代に稼ぐ方法を伝授したいと思います。

ここでは、人気のネットビジネス稼ぐための商材ランキングを載せてみました。

考えているだけでは先には進みません。

取り敢えず、最初の一歩を踏み出してみてはみてはいかがでしょか。

 

優良ネットビジネス商材ランキング

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上記はあくまで情報商材販売サイト インフォトップ においてランキングされた商材をアフィリエイトビジネスに特化したカテゴリーでピックアップしたリストになります。

 

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